あなたを笑顔にする法律があります1人で悩まず、お気軽にご相談下さい

再生・倒産の相談

赤字決済が続き、経営に行き詰まった苦しい状況。
もう限界なのかもしれない…。
でも、一緒に頑張ってきた社員達のためにも、なんとか再生させて、もう一度頑張りたい。

こんな思いを抱いている企業主の皆様、ぜひ一度当事務所にご相談ください。

経営が悪化した場合に選ぶ道は、一般的な「倒産」だけではありません。諦めないで下さい。
方法次第でまだ持ち直せるかもしれません。再生が可能ならまずは事業を調整します。頑張って大きくしたあなたの事業を譲渡して残すことも出来ます。
また、再生不可能な場合の手続きにも種類があるため、どの方法を選ぶことが一番その企業にとっていいのかを一緒に考えていきます。

<経営困難な状態>

経営が行き詰ってはいるが、調整すれば再建可能だと判断される場合

事業整理で立て直し可能です 雇用調整
(自宅待機、新規採用の中止、労働時間短縮、希望退職、解雇)

事業譲渡
任意整理

経営破綻しているまたは破綻のおそれがあると判断される時

法的な倒産処理手続きを行います ・債権者との任意協議により、債務の処理をする
再生型の法的手続(民事再生など)
精算型の法的手続(破産・清算など)
<銀行取引停止処分を受けたとき>

・銀行から当座取引および貸付を受けることが不可能なため、事実上の倒産状態です

まずは、再建可能かどうかの判断をさせて頂きます。
手続きなどはある程度の期間がかかります。手遅れにならないよう、お早めにご相談ください。
※現在の経営状況およびこれまでに行った対策(雇用調整など)について正直に詳しくお話し下さい。
※事業内容が分かる書類、資産状況や債権者について分かる書類、確定申告書の写し、登記簿などの書類をご用意して頂きますとスムーズです。まずはご相談ください。